【次回予告!】これがデンマークの老人福祉だ

だ、暇だ…というボヤキが先生に聞こえたのか、月曜日の今日はいきなり忙しくなりました。ラジオで放送された介護アシスタント特集(50分)を聞いて、それにまつわる自分の話をプレゼンすることになったのです。プレゼンは明日、Zoomというビデオ会議で、一人の持ち時間は5分です。その準備で忙しいので、今日のブログは、次回予告のみ。

 

【次回予告】

して『これがデンマークの老人福祉だ!』

  • ここがすごい、デンマークの老人介護 - 部屋、人生の質、尊厳。
  • 80年代の老人福祉から現在まで。どのような過程を経た?
  • デンマーク老人福祉、最前線!リハビリテーションとは?

など。盛りだくさんにお届けしたいと思いますが、私の知識だけでは心もとないところもあり、多少下調べが必要ですので、ブログに記載するのはいつになるか、分かりません。

だ一言いえるとすれば、デンマークの老人介護はやっぱりすごい。もちろん問題はあります。老後を他人の手に委ねて、一人きりで過ごす生活は、どうしたって寂しいものです。それを理解したうえで、どこまで入居者の人生に華を添えるような尊厳に満ちた介護サービスを(公的に)提供できるか、と同時に介護従事者の肉体的な負担を軽減できるか。そんな問いかけに少しでも光が見える内容になればいいな、と考えています。乞う、ご期待!

 

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