画像

もやし問題にカタがついた

外にいるともやしに飢えることは以前、このブログで書きました。

もやし、あればこそ

のもやし問題が意外なことに簡単に解決してしまいました。なんと、スーパーで缶詰で売っていたのです。しかも激安。確か6kr(100円)だったと思います。さっそく購入して試してみたところ、若干煮過ぎの感はあるものの、いたって良品。私は満足です。ラーメンに、野菜炒めに、と大活躍中のもやし君です。

もやし問題にカタがついた” への2件のフィードバック

  1. shiz のコメント:

    今日ふと目に入ったので、拝見したのですが、気になることがあり、書きます。
    まだほとんどよんでいませんが、天然酵母、手作りなど共通点ありそうです。
    そこでもやしの文字が気になりました。もやしは日光を遮らないとできません。
    (緑になってしまう)
    作り方:遮光性の蓋付き保存容器で出来上がりのもやしが立ち上がる位のものをさがし、中に数㎝水を入れ、それに触る程度の高さの細かいザル状のものを置き、そこへブラックマッペとか緑豆、なければ大豆などでも、を洗って入れ、蓋をし、温かい環境に置く(気温が低い時は、家電のそばとか、)そして毎日蓋を開けて水を変える。1週間位でできると思います。ご存じでしたらごめんなさい。シャキシャキで美味しいです。、

    • tmp のコメント:

      あはー。どうりで緑で元気なもやしだったわけです。元気な頭はいちいちもいでいました。これが大変な作業でもやし作りいやになっちゃった原因です。もっぱら缶詰もやしに頼る、情けない生活。ま、それもよし。北欧にいると日光が欲しくてたまらなくなります。だから、遮光するのが憚られ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください